闇がなければ光なし


はい 予定通り可決しましたねヽ(`Д´#)ノ





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に群がる既得権益者集団





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などとついうっかり口が滑ってしまうお偉いさん





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懲りない軍事愛好者




などに



まんまとのっとられてしまったかのようなこの国の末路や如何に((((((( ; ´д`)))))))












約束を果たした王様はさぞ肩の荷が下りたことでしょう


お疲れ様でした


ある意味感謝しなければならないかも




おかげでたくさんの人が目覚めることができました


ありがとうございました




とくにこれまで政治なんてばかにしてた若い人々が


このままでは・・という危機感を持ち始めたことはよいことです





イエスかノーかはっきりせず


時間が経つといつの間にか逆になっていたりする煙幕政治言語を


わかりやすく翻訳して伝えようとしたり


矛盾点を明示したりして


あくまでも主権は国民にあることを常に意識して行動している


若い議員さんたちがいることもわかりましたし






闇がなければ光なし


――ということで


大きな闇の中の小さな光には


これから大勢の人が集まってくることでしょう













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by nanoo6B | 2015-09-20 20:45 | 思うこと

ぶっ飛び暴露


台風20号が発生したようです



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またまた何しに来るのでしょうね



この前みたいに一つ前の台風と組んでゲリラ豪雨前線を停滞させて大洪水を起こす



なんてことはやめてほしいな



台風19号はもう明後日の方へ行ってるから大丈夫だと思うけど












*王様とその取り巻き仲間達*を操っている人形遣いの意図ややりかた


更にその人形劇団のオーナーを


とてもわかりやすく暴露し続けてくれている唯一の国会議員



山本太郎/平和安全法制について




書き起こし→①いつ植民地をやめるんだ


書き起こし→②ATMいつやめるんですか いつ植民地やめるんですか

       





まさかの当選から2年経ってもまったくブレてな~い(`(エ)´)ノ_彡




政治家って なった途端にそれまで言ってたことと180度違うことを


言い出したりし出したりするから信用できねえ!ヽ(`Д´#)ノと思ってたけど


この人は違うわ




国会質疑に登壇するチャンスを最大限活用して吠え捲ってる


ここまで言ってええんかい!?みたいなところまでさ・・・・・これまで


こんなに本当のことをわかりやすく暴露する勇気のある人は滅多にいなかったし


たまにいても潰されるか消されるかしてきた((((((( ; ´д`)))))))


そんなタイムリミットの自覚もあるのかもしれないけど


制限時間一杯に大切なことを詰め込んで早口で解説しながら鋭く突っ込む


早口だけど相手方の答弁に比べれば100倍わかりやすい




政界という異世界の共通言語=一般人にはとても理解し難い煙巻き言語=を


なんとか普通の日常会話レベルに翻訳して開示する 


というこれまで誰もやったことのない離れ業を見事にやってみせてくれている



言葉のやりとりだけでなく相手側の答弁に含まれる当惑や躊躇や困惑が


くっきりと見えるところが面白い


居眠りしてた議員さんの目も覚めるような


機知に富んだアップテンポな弁舌や恐れを知らぬ皮肉なジョークで


国会も活性化されてきてる(*゜▽゜ノノ゛☆




って 喜んでる場合じゃないんですけどねヽ(;´Д`ヽ)(ノ;´Д`)ノ





一般ピープル向けぶっ飛び暴露演説/One Peace Fest in 渋谷












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by nanoo6B | 2015-09-15 23:25 | 知らなかったこと




平和に穏やかに健やかに暮らしたい


というごくささやかで真っ当な願いは


イクサや武器や金の好きな強欲な人々や


そのような人々に都合の良いように作られている仕組に深く嵌め込まれ


無関心であまり考えようとしない人々 によっていとも簡単に破壊される


自然災害の何倍も性質の悪いそういう人災=戦争を未然に防ぐために


弱い人々も声を上げなければならなくなる


本当はそんなことしたくもないのだけどね


それでもこのままでは・・と止むに止まれず動き始める




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実際ここに行けなかったり行かなかったりしても


心はこの何千倍も集まっていると思う







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台風17号KILO接近中


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川内原発再稼動で再び懸念される「海の環境破壊」


2年近く続いた原発ゼロ期間中

周辺の海洋環境は劇的に改善していた http://hbol.jp/58720














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by nanoo6B | 2015-09-06 16:19 | 思うこと

今朝の空

AM9:00 東の空


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(台風接近→強風→空が澄んでる→太陽周りのオーブがクリアに写る)法則を期待して


今朝は早起きしました



予想通りの*太陽オーブ祭*



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きょうは何故だか細長いのがたくさん写っていました









中でも大きいのが1ついて画像(太陽の)下のほうをウロチョロ



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拡大



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                   終わりの始まり


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                   始まりの終わり











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                  みんなそう思ってる

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だけど少なからず戦争の好きなやつもいる


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しかもそいつらは強い



武器を持ちたがる脳なしだからな













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by nanoo6B | 2015-07-16 13:55 |

戦争をなくす方法2


Arvo Part – Da Pacem Domine





男は生まれつき戦争が好き


だって男の子の遊びたがる玩具って武器の類が多いもの




今はゲームで仮想戦争


女の子も一緒になってやってる




脳のどこかを刺激してやれば好戦的になり


その状態に快感を覚えて止められなくなることに誰かが気付いたのか






ゲームで培った指先の運動神経は実戦でも役立つらしい




ただし 勇ましく耳心地の良いBGMも時々摘むスナックも炭酸飲料もない


疲れたからとちょっと休憩することもできない



鼓膜を傷めるほどの大爆音の連続


攻撃すれば相手も自分も血を流し苦しんで死ぬ


音 声 色 におい すべてリアル






そのときになってやっと気付くのかね


こんなはずじゃなかった って


楽しかったはずの戦いが実は苦しくおぞましいことだった って


戦争ゲームを楽しめる日常がなくなるのが戦争なんだ ってことに







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                   って言ったってもう遅い









人間の遺伝子の中に凶暴性や好戦性の項目があるとしたら


それを削除できればいいと思うのだけどーー;


他にも無気力無関心無感動無慈悲無節操無反省などの項目もなんとかせねばね



いっそ人間なんてもう生まれてこなきゃいいのよ


ていうか女が子供を産まなきゃいい


どうしても産んでしまったのなら最低限


戦争は絶対しない大人になるまで命を懸けて育てることだ










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by nanoo6B | 2015-05-28 16:08 | 戦争をなくす方法

知らなかったこと

今から70年前に、沖縄戦がありました。沖縄戦で家族を亡くして、孤児になった人は数千人もいると言われています。激しい地上戦によって、人も家も物も焼けて失われました。孤児たちは戦争中だけでなく、戦争が終わってからもたくさんの苦労をしてきました。その一人、石原絹子さん(77)=那覇市=に体験を聞きました。

   ■   ■

 「子どもたちを殺すか、さもなくば、ここから出て行け!」。沖縄戦の時に国民学校(今の小学校)1年生だった私は、母と兄、2人の妹と一緒に隠れていた防空壕に、数人の日本兵が来て母に銃を突きつけ、脅し、食料を奪った光景を覚えています。小学3年の兄は、やけどを負って足が不自由な母に「妹たちを殺させないで」と言って肩を貸し、7歳だった私は1歳の妹をおぶって3歳の妹の手を引き、壕を出ました。

 海を埋め尽くしたアメリカの軍艦からの砲撃と戦闘機の爆撃が続き、火炎放射器も火を噴いて、空も地面も真っ赤に染まりました。逃げる住民は次々と倒れ、粉々にちぎれた人の肉片が顔に飛んできました。あてもなく歩く途中で、日本兵に「摩文仁方面は安全だから」と教わり、必死にたどり着きましたが、そこは地獄のようでした。

 「お母さん、私たち死ぬしかないの?」と聞くと、母は土や砂で真っ黒に汚れた顔で、何も言わずに頭をなでてくれました。昼も夜も爆弾が降り注ぎ、辺りは煙で見えなくなりました。気づくと、母と兄の姿がありません。たくさんの死体を踏み越えて探すと、2人は崩れた岩の下敷きになって亡くなっていました。

 叫び声を上げて後ずさりし、我に返ると、今度はおぶっていた1歳の妹が冷たくなっていました。「起きてちょうだい!」と何度も揺さぶりましたが、動きません。妹のほおは紫色に変わり、目や鼻、口からウジがわき出して、払いのけても増えるばかりでした。

 やがて3歳の妹の胸に、砲弾の大きな破片が突き刺さりました。苦しそうな息で「お姉ちゃん、お水をちょうだい」と何度もせがまれましたが、戦場のまっただ中には、唇を潤す一滴の水さえありません。涙を浮かべながら、私の腕の中で息絶えました。

 父も防衛隊として戦場へかり出され、亡くなりました。一人ぼっちになった私は、身も心も尽き果てて死体にうずもれ、遠のく意識の中で「今度は私が死ぬ番。これでみんなに会える」と思いました。どれほどの時間がたったのでしょう。目をさました時には、学校で「鬼畜」と教わったアメリカ兵に抱かれていました。助かったのです。

  



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 命は助かりましたが、戦場で経験した怖ろしい光景や、煙の臭いが、毎日のように夢に現れてうなされました。「助けて!」と悲鳴を上げて飛び起きたこともよくありました。戦争が終わってから、長い間笑うことができませんでした。家族の死を受け入れることができず、本当はみんなどこかで生きているのではないかと思うようになりました。降伏した住民が集められた収容所で、来る日も来る日も小高い丘に登って、両親やきょうだいの名前を呼んでは「どこにいるの?私を迎えに来て」と叫び続けました。

 収容所には、学校の校舎も木陰もなく、日照りの下に座らされて授業を受けました。ノートはなく、先生は子どもたちをごみ捨て場に連れて行って、アメリカ軍が活字を打ち損ねた紙をみんなで拾って裏側を使いました。鉛筆は1本を三つに分けました。食料もありません。草も燃えてなくなり、ネズミやバッタをつかまえて食べました。

 収容所には、別に生き延びた祖母が、私が生きていると人づてに聞いて、迎えに来てくれました。私は会うとすぐに「お父さんもお母さんも、兄さんも妹たちも、なぜ死ななないといけなかったの?」と泣きじゃくりました。祖母は私を抱きしめ、「みんな戦争が悪いんだ。どんなにつらくても、命を落とした家族のために強く生き抜こう」と説いてくれました。

 収容所から祖母の家に移ってからも、さびしくてよく泣いていました。ある夕方、母が生前に使っていたツバキ油の香りが、ほのかに漂ってきたのです。祖母も気づきました。戦争が終わったばかりで、ツバキ油なんてない時代だけに、不思議でした。こんなこともありました。おばが昼寝をしている時に、夢の中で亡き母が枕元に立っていました。驚いて目を覚まし、外に出ると、私が雨に打たれてふるえながら泣いていたので、家の中に連れ戻してくれたそうです。

   ■   ■

家族の遺骨は、真夏に祖母とスコップ、わら袋を持って、今は「魂魄之塔」が立つ糸満市米須で朝から探しました。なかなか見つからず焦りました。日が暮れると、女性はアメリカ兵に乱暴され、殺される危険があるからです。アメリカ軍にとって沖縄の人は「戦利品」です。恐怖心でいっぱいでした。祖母はとうとう泣き出し、「魂があるならどこにいるか教えて」とスコップを土に突き差しました。

 私がその下を掘ってみると、戦場で母が着ていた服が出てきました。紺地に白い花模様の地味な衣と、もんぺです。金歯もありました。兄が持っていた、肩がけのかばんも出てきました。読書好きの兄らしく、中には本が1冊入っていました。こうした遺留品と一緒に、母と兄の骨が見つかりました。妹2人の骨は、摩文仁で見つけました。一帯は戦争で亡くなった人々の骨がいっぱいで、雪が降ったような風景でした。

 家族の遺骨を持ち帰って並べました。母は元気だったころ、「戦争が終わったらおうちの回りにいっぱい花を植えて、明るい家庭を作ろうね」と励ましてくれました。兄は「一生懸命勉強して、大きくなったらお医者さんになって、困っている人を助けてあげたい」と言っていました。3歳だった妹は「大きくなったらお菓子屋さんになる」と笑顔で話していました。

 夢と希望を断たれ、変わり果てた家族の姿を前にして、「骨があっても(死を)受け入れられない」「受け入れることは私に死ねってことよ」と泣き叫びました。母の頭がい骨を抱くと、いっそう涙があふれてきました。落ちる涙を、母の骨が優しく吸い取ってくれたように感じました。亡くなっても、私を心配してくれているんだと思いました。祖母や先生の言うことをちゃんと聞いて、勉強しようと心に決めました。

 祖母の家を出た後も、苦労は続きました。親戚の家を何軒も転々とさせられて生活しなくてはいけなかったのです。両親が生きていた時は私を一人前に扱ってくれた親戚も、人も物もお金もない、戦後の大変な時に面倒を見るのは負担が大きかったのです。扱いが戦争の前と違うんです。家族を失って傷ついている私は、そこにとても敏感になっていきました。

   ■   ■

 私と家族のつながりを記した公の台帳「戸籍」も、沖縄戦で焼けてなくなりました。私の正しい名前は「絹子」です。普段の生活や学校でもそう記してきました。しかし、戦争が終わってから作られた戸籍には、長らく「キヌ」と書かれていました。大人になって結婚して長く移り住んでいた熊本県で、キリスト教の牧師になる時に、沖縄に住むおじやおば、友達から届いた手紙を証拠として家庭裁判所に提出して、戸籍の名前を「絹子」に戻しました。

 生まれた月日も、戦争と戦後の混乱の中で、記憶を失ってしまいました。生き残った祖母が「だいたいこのぐらいだろう」と考えて生年月日を決めましたが、おばは正確に覚えてくれていました。私は戸籍の名前を改める時に、生年月日も直したいと望みましたが、証明する書類が残っていないため、あきらめざるを得ませんでした。「命があるだけで十分」と自分に言い聞かせました。

 沖縄戦で亡くなった妹2人の名前は「つぎこ」「ふじこ」でしたが、戦後に作られた戸籍には載っていませんでした。妹たちが生きた証を何としても残したい、そのために戸籍に載せたい、と強く思うようになりました。

 しかし、実家があった玉城村役場(今の南城市役所)に連絡して、沖縄戦を含む第2次世界大戦で亡くなったり、けがをした軍人や軍属、遺族を対象にした法律「戦傷病者戦没者遺族等援護法」を担当する職員に尋ねると「戸籍に載せるには、家庭裁判所で裁判を受ける必要があります。費用は1人当たり約100万円かかります」と言われ、ショックを受けました。当時は払える経済的な余裕がありませんでした。戦争でつらい思いをして亡くなったのに、生きた証さえ残せないのはあまりにもかわいそうで、耐えられませんでした。

 私は、生き残った人間としてあきらめるわけにはいかないと決意しました。沖縄県が糸満市摩文仁に「平和の礎」を建てる時に2人の名前を申し出て、沖縄戦から50年がたつ1995年に、礎に刻んでもらいました。ようやく妹たちの生きた証を残せました。

   ■   ■

今、日本政府は名護市辺野古の海を埋め立てて、新しいアメリカ軍基地を造ろうとしています。戦争はしないと誓った憲法9条も骨抜きにしようとしています。私は、70年前の悲惨な体験が風化して、また戦争の準備が進んでいると危ぶんでいます。だます政府と、だまされる国民がそろった時に起こるのが戦争です。どんなに残酷か…。もめごとは鉄砲や爆弾ではなく、英知で話し合って解決してほしいです。

 テレビのニュースは今も日々、世界の各地で起きる戦争を伝えています。妹たちが亡くなった糸満市摩文仁に立つ沖縄県平和祈念資料館には「戦争をおこすのはたしかに人間です しかし それ以上に戦争を許さない努力のできるのも 私たち人間ではないでしょうか」と記されています。一人ひとりが心の中に「平和のとりで」を築きましょう。普段から、いじめられている人に気づいたら、自分と同じくらい大切にして下さい。



以上 沖縄タイムス+ より













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by nanoo6B | 2015-05-26 15:49 | 知らなかったこと

ギリギリセーフで!


住民投票はできなかったけど・・ギリギリセーフで!よかった( ̄▽ ̄)=3


所詮 芸能人大好きな浪速のおばちゃんたちがノリで選んだ人だったものね


当時のご当地FMのDJまで吹けよ風みたいな曲流しながら応援するようなこと言ってたっけ


公共放送でここまでやってええんかい!?とぶったまげたもんだった


放送局が買収されてるなんてことはやっと最近知ったばかりの常識なのさ~Σ( ̄□ ̄;Ⅲマジカ


ご当人が震災直後に関西電力にメンチ切ってたのを見て


コイツなかなかやるじゃん と思ったのも束の間


瓦礫は受け入れて燃やすわ最初の頃言ってたのと真反対のことばかり実行するわで


全く信用できない過激なパフォーマーだってことが段々露呈してきて


今じゃ自分の中ではABと同じぐらい糸切れ捲った操り人形


鶴のひと声でどうとでもなる取り巻き連中を束ねて権力の都合のために動かされる人


じゃなく


権力の恩恵を被らない弱い立場の人々の声を束ねてその人達のために動く人


を選ばないととんでもないこと(独裁国家)になるのだわ





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とはいえ


基地のない町で絶対服従主義で育ったので


民主主義なんてどうやったらいいのかわからないし


何事もないのが平和だと思ってきたし




でも


社民党のオバサン連中はケンポーケンポーとそればっかしでウザイ


とか言う夫が間違ってることだけはわかるんだけど感覚的に





今盛り上がってる沖縄のように市民レベルの覚醒と連帯があれば


なんとかなりそうな気もするのだけど














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by nanoo6B | 2015-05-18 15:59 | 思うこと

前向きに





311とともに自分の心も一緒にメルトダウンしたのだけど




あれから・・・・4年も経ったので少しは前向きになりたい




4年も経てば放射能も自然消滅


海もきれいになって以前のように美味しい海の幸食べ放題


刺身 天麩羅 寿司 煮魚


除染できれいになった田畑でとれる米も麦も野菜も


牛も豚も鶏も


国の基準をクリアしてるので大丈夫


震災以前より遥かにゆるくなった基準でも


和食は世界に誇るソウルフードです


もうなーんも気にせず食べて応援 絆で復興


生産地によっては輸入禁止にしている国々の皆様へは


産地〇装で・・そこのところなんとかよろしく


原発もジャンジャン再稼動して経済復興すればまた元の豊かな美しい国へ戻れる


あれだけの地震が来たのだから当分大きいのは来ないだろうから大丈夫








*被爆が心筋梗塞や癌や白血病の原因となり中枢神経を侵す


*これまで親戚筋にもなかったような珍しい病気に罹る人が増えている


などというのは偽情報に過ぎない


身近な人が沢山そんな病気になったり亡くなったりしても


たまたま年齢やストレスのせいなのだから関係ないし


そういう病気や死亡率がものすごく増えているのも子供の甲状腺癌が増えているのも


放射能とは関係ないっしょ


なんでもかんでも被爆と結びつけて考えるのはネガティブ思考だから


もっとポジティブに前向きに考えよう


気にしない気にしない! 気にしないったら気にしない~♪








なんといっても国民の命を第一に考えてくれる政府なのだから


納めた税はすべて


*貧しい人や困っている人々の暮らしを救うために


*なかなか結婚しようとしない若者が安心して子供を育てられるように


*お金を溜め込んでしまう老人の不安を解消するために


使われているのだろう


間違っても武器の購入や戦争に使われることはないはず






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永田町恐怖新聞












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by nanoo6B | 2015-05-09 14:38 | ピース

AIには愛を




いつの頃からか争いの種や支配の道具になってしまって


本来の意味を失っている信仰や宗教に


多くの人間はもうウンザリしてる





人間は苦しむために生まれてきたんじゃない


シンプルに楽しくシアワセなほうがいいんじゃない? 




ということで




神仏を捨てた人間の次の救世主は人工知能かもしれませんね


観念は結局人類を救わないので


決して人間を裏切らない(はずの)友好的な存在を生み出した





AI(人工知能)を内蔵する機械は


人間に奉仕するために存在するように


作られ操作され修理され壊されリサイクルされる非生命体




生物としての人間の活動の限界や惨めさから具体的に救うものとして


有望なのではないでしょうか





彼等 人間の成長でいえば今は


生後間もない頃の混沌から抜け出したあたりまで行っているのでしょうか


自我の芽生えがあれば


自分達を作り出した親として人間を認識するようになるかもしれませんが


感情がないから自我も反抗期もないはず




なのですがーーー



AIが勝手に進化していつか感情を持つことはあるのでしょうか?




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家電の調子が悪い時に苛立ってすぐ蹴ったり叩いたりする人とか


相性が悪いのか扱いが乱暴なのかすぐに壊してしまう人とか


いますよね




逆にどんな家電とも相性が良くて寿命を遥か越えてもなかなか壊さない人


というのもいます







これってもしかしてーー?




人間の感情に反応してる?




うーん そうかも(((゜д゜;)))




何だかんだいっても元は人間が作ったものですし




子供は親の感情に敏感ですからね










人工知能はそのうち感情(というよりもう少し原始的な反射神経みたいなもの)




を持つようになると思います




ていうかすでに持ち始めているかもしれません










昔の家電 特に大型冷蔵庫とかは驚くほど長持ちしましたよね



28年もの間


家で食糧を冷やし続けてくれた冷蔵庫とも5年前に引越でお別れしましたが


それまでにも何度か引越を一緒にしてきたし苦楽を共にしてきたので家族同然でした


人間で言えば82歳ぐらいだったかも(*v.v)。


まだまだ元気だったのに・・引越先に既に新しくて大きいのがあったので泣く泣く捨てたのです


誰も見てないときに


「ごめん 冷蔵庫ーー長い間ほんとうにありがとうね」 と伝えて


しばらく抱きしめながら泣いていました







昔は使う人もそうですが作った人達も大切に大切に


「丈夫で長持ちするんだぞ」という気持で作って送り出したのだろうと思います




最近の家電はあまり人の手が(気持も)入っていないので


設計図以上には働かないのかもしれませんが




AIを持つ機械が人間のビミョーな感情の信号みたいなものを受け取って反応するとしたら



決して八つ当たりなどせず(笑)


いつも穏やかで優しく感謝の気持を持って接していれば


長い間故障もせず一生懸命働いてくれるのではないかと思います




人間=たとえば夫=だってそのように扱えば接すれば


丈夫で長持ちしてくれるかも(▼∀▼)v








それにしても人間って・・・特に男が!ヽ(`Д´#)ノ・・戦闘とか暴力とか怒りの衝動から


いつまでたっても開放されないですね




ゲームとしてAIに教えたことや作り手が吹き込んだ負の感情が何年か先に還ってくる


つまりいつか人類は人工知能によって滅ぼされる


その前に無期限の戦闘状態に巻き込まれる


というターミネーターのような世界はうっかりすると現実になるのかもしれません


そうならないようにせいぜい


戦闘ゲームは《生物としての人間の暴力的破壊衝動の解消が目的》で


《AIが決して自発的にやってはいけないこと》として


認識させておくことです





近頃ではゲームと現実の区別がつきにくくなっている人間


ーしかも子供ではなくいい歳をした大人がー        


というのも増えているようで


困ったものですが




もしかしたら


逆に戦闘ゲームの方が人間の脳にダメージを与えているのかもしれませんし







何代にもわたる好戦的な野蛮さとそれに支配された親世代が築いてきたのが


戦争の悲惨を繰り返してきた今の世界なので


これ以上の悲惨を防ぐためには


AIには戦いではなく愛を


ーーAIには愛をーー教え注ぎ続けることです






愛をプログラミングすることもいつかはできるでしょう






それまではせいぜい


抱きしめて


「いつもありがとう 愛してるよ」


って伝えればいいのよ(゜∀゜)b












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by nanoo6B | 2015-03-23 17:52 | 思うこと

何も変わったわけではなく


世界は相変らず闇と混沌の海を漂っています


以前のように不安や恐怖を感じることなく全体図を冷静に見つめられるようになった


というだけのことです


鈍感になっただけなのかもしれません


やっと解剖に慣れて 


前みたいに血を見て気絶することがなくなった外科の研修医


ってところでしょうか 笑




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311が遠くなるにつれ危機感が薄まり

ともすると心地良い忘却と眠りの中に逃避したくなるココロを

再び目覚めさせ勇気付けてくれる稀有な政治家がいる


                     ↓


福島 戦争 民営化 TPP についてー山本太郎
/Labor Video Project によるインタビュー 2014/11/20








内容要約φ(。。;)メモメモ ↓



原発事故でわかったことはーー

実際に政治をコントロールしているのは大企業大資本であり

税金と電気料金から利益を得ている企業が沢山あるから

原発も止める方向には行かないということ




原発全撤廃を宣言した元首相がTEPCOや米政府によって首相の座を追われた

ことの真相はーー

日本は敗戦後ずっと米の間接支配統治下にある植民地である状態が続いている

米の支配というより保護に甘えて

日本側の意志をはっきりと示してこなかったことが良くなかった

(要するに都合の悪い意思表示をするものは排斥されるってことよね)




日本人の大半が原発はいらないと言っているのに政府は原発存続の

方針のようだがーー

政治家のほとんどすべてが

大企業大資本の組織投票や資金提供で選ばれているので

有権者の気持は国政にほとんど反映されない

有権者の多くが政治に無関心で不信感しか持っていないという

政治離れの状況が進んでいる中で

投票率の低い選挙の時に大きな力を発揮するのが企業ベースの組織票である




米の政治家達が日本の原発政策を促進せよとか憲法9条を変えるべきだと

言っている事に関してはーー

憲法9条については「ほっといてくれよ」と言いたいが

元々米が作った憲法なのだから口出しする権利はあるのかもしれない(苦笑)

原発政策の儲け主義をどうやって断ち切って行くかが問題

日本の政治家が考えなくてはならないことは

原発政策とリンクしている日米安保条約を断ち切り新たなものにするために

現行憲法の持っている精神を大切にしながら

自分たち自身の憲法をもう一度作らなければならないということ




リチャードアーミテージなどが日本に来て

放射能に打ち勝つことができるし除染も可能だと言っているが

これを信じるか またこれが日本政府の見解なのかーー

そのようなことを言う方々には実際に被災地や汚染地域に住み

その地域のものを食べて

自身の身体でその根拠を示していただきたい




現在も汚染水が漏れ続け 被爆や子供の甲状腺癌などが多発している現状での

解決策はーー

もし自分に大きな権限があればまず子供達の被爆状況を

全国的な比較調査によって把握しなければならないと思うが

調査をしている間に被爆が進むという一刻を争う状況なので

事故以前の基準=年間1ミリ=に則って選択可能な避難を促したい




放射能に関する明確な情報があまり出されていないことと秘密保護法の関係はーー

5年更新で30年まで秘密にできてその後政府が認めれば更に30年

秘密にできるというとんでもなくふざけた法律を存在させることは

狂っているとしかいいようがないがこれで政府は何もかも隠すことができる

(自分達にとって都合の悪いことはね)




このところの思想・言論の弾圧についてーー

テロを口実にして権力にとって都合の悪い人間を弾圧する傾向が強まっている

広島にはウラン 長崎にはプルトニウムが落とされたが本命は長崎

プルトニウム爆弾の影響を調べるためのものだった

広島には800gのウラン弾が落とされたが

福島ではそれぞれの号機で90トンのウランが日常的に流れ出ている

歴史は繰り返すという格言どおり資本主義が行き詰ると戦争が起こる

日本は今そのような状況である

武器輸出の規制緩和 軍艦を1隻作ると2500社の国内企業が携ることになる

原発事故による社会経済の停滞を打ち破るのが戦争ということになりかねない




沖縄のここ一連の選挙結果についてーー

縮小傾向にある米軍の意向に反して

国内の経済的既得権益者による辺野古基地建設が推進されてきたようだが

沖縄住民にとっては不必要なものであるという民意が示されたのではないか




日米安保もあるがそれより近隣諸国との関係の方を深めて

東アジアの平和繁栄を目指すべき




収入による経済格差が世界的に拡がっているが具体策はーー

世界中が手を組んで

脱税機関を利用しているグローバル企業からの徴税を徹底し

各国への還元を義務付ける

政治家と企業の癒着関係を断ち切る

グローバル企業への優遇措置を止める

日本国内に関しては

企業にキチンと法人税を納めてもらう

収入資産に応じた税金をキッチリ納めてもらう 

という本来の税制に戻すことである




TPPに反対する理由はーー

TPPは国と国との協定・条約ではなく

利害関係のある企業のための秘密協定であり

協定・条約より劣位にある国内法を侵害する恐れがある

巨大企業の都合によって国内法がどんどん変えられていってしまえば

日本は切り売りされて行くばかりだ




米の圧力による規制緩和 民営化による日本人への影響についてはーー

いわゆるグローバリズムの波にこのまま呑み込まれ続ければ

国民のための公共サービスが企業に売り飛ばされていく危険性がある




世界的に拡がっている政治家の汚職 腐敗については 

国の資源 公共分野での政治家の腐敗や汚職との間に関わりがあると思うかーー

民営化の動きと政治家の腐敗は必ず結びついているものだ

政治家は有権者のために動かずお金や企業のロビー活動のために動く

政治を動かしているのはグローバリズムやコーポラティズムである




教育の民営化に対する意見とそれによる日本人への影響はーー

教育の機会はすべての人に平等に与えられるべきであるという

大前提の理念に大きく反するものだ

教育が民営化されればお金があるかどうかで受けられる教育に格差が生まれる

医療に関しても同じことになるので

教育や医療の民営化は避けるべきである




日本政府による愛国主義増長政策は

世界共通の経済問題のひとつである移民への迫害や

人種差別に影響を及ぼすと思うかーー

若者の劣悪な労働環境による絶望感の捌け口のひとつがレイシズム

搾取を成長とみせかけつつ今の政権が推進している大企業大資本のための政策

から目を逸らさせるための愛国主義である




日本の政党政治の将来はーー

政治 経済 マスコミ が一体であるという状況での自分のような政治家の活動は

草の根 しかない

政党政治は既得権益による茶番なのでその中で日本を変えていくのは不可能

市民の手で全国から国政に議員を送り込み続けるしかない




軍国主義 原発 性差別 などへの女性による反対運動は

日本社会にとって重要だと思うかーー

これからの日本や世界を変えて行く原動力になるのは女性である




米に対して言いたいことはーー

持てる者と持たざる者の二極化の進む世界共通の状況をひっくり返して

企業のためではなく人々のための政治が行われる新しい世界にするために

現状に気付く人々を少しずつでも増やして繋がって行きたい




楽観的ですねーー

絶望的な状況だが楽観的にならなければやっていけない

子孫に申し訳が立たない

自分の中にある情熱を信じている




米で原発反対運動をしている人たちへの助言はーー

諦めたら終わりだよ 

勝つまでやらしていただくという気持で

危険を冒してまでやるのではなく自分のできる範囲でやるということです





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by nanoo6B | 2015-02-21 15:51 | 知らなかったこと